・ カルミナ・ブラーナ本番 ・


  

  控え室にて。
  一緒に発声。


  本番へ。
  繊細で美しいパートを、そのとおりに歌い上げる
  ハンガリー国立合唱団。
  迫力が要求される場面で、真価をあらわす(?)武蔵野合唱団。
  小林先生の指揮のもと、ひとつの音楽になりました。



  二日目、本番終了後のレセプションにて。
  歓談していると、残り時間が少なくなってきて。さみしい。
  21日に行われた特別演奏会のCDが出来上がり、手渡す事ができました。

    
  
    


  ハンガリーの人達は、話し掛けたり、食べ物をすすめたり、
  ちょっとしたコミュニケーションの折に
  プレゼントを手渡してくれます。

  「仲良くなった人にわたしましょう」と、
  あらかじめ用意して来てくれているのです(素敵な人達でしょう?)。

  もちろん、武蔵野合唱団も。
  あちらこちらでプレゼント交換。


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